それぞれの空~遠く離れれても届くはず~

ブログ8年やっております。

希夜、小説書いてみました(^^)

【疲れている君へ】←タイトルね^^
毎日、残業の日々。
ふとした時、仕事の帰り道、
彼に電話したくなった!
 「今…会いたい!」
健「僕もだよ。」
という電話の向こうには手を振って駅の改札口で待っていてくれる彼がいた。
思わず涙が溢れた。
君にありがとう。
短編

【疲れている君へ】②
今日も仕事はハードだった!
報告書も赤ペンばかり><
これで何度目だろうか、正直凹む!
着信…
健君「お疲れ、今日も遅くなるの?うん、分かった。じゃあいつものカフェで待ってるから^^また後でね。」
彼はいつでも明るい声、
彼がいてくれて救われたんだ!
短編

【そのままの君で】③
仕事を終わらせ、健君が待ってるいつものカフェへ向かう!
お互い忙しくて会えないのに会えないのに…なんで今日は辛い時に悲しいときに電話がかかってくるの!電車を降りてそう考えて歩いてると、後から抱きしめられた!
健君「何も言わなくていいから…。」
短編

【そのままの君で】④
よく考えてみると、半年前もカフェに向かう途中、同じことあった!
あの時も号泣。今回も…。
健君の言葉が染みた。
「ありがとう!健君」号泣した。
どんなに辛いことがあっても支えになってくれる!
見えないのにどこかで見ていてくれるような気がして!
【そのままの君で】④
健「寂しかったんだから。君は頑張ってる!頑張らなくてもいいんだよ。」
今なら言える、
「健君の笑顔に救われたんだよ^^」
そう君は笑顔で返した!

短編End

あとがき
短編小説書いてみました。
【疲れてる君へ】①②【そのままの君で】③④
気ままに書いたので、率直に申しますと文章が甘いなというとこもありました。
文章力あげたいな^^

☆希夜☆